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登録日: 2024年4月27日
記事 (27)
2025年11月10日 ∙ 6 分
🌕【魂を映すヨガ哲学WS】2025年12月7日(日)開催年末お年玉ワークショップ|アートマンとブラフマン、宇宙とわたしのつながりを体感する90分
「ヨガはしてるけど、哲学はちょっと難しそう…」と感じていませんか?
そんなあなたへ、日常に活かせる“ヨガ哲学”を優しく体感できる90分講座がスタートします。
今回は特別に、RYT200ヨガインストラクター養成講座の中でも特に人気の哲学パートを初公開。
ゲストには、伊藤武先生の一番弟子・菊池さちこ先生をお迎えし、魂と宇宙のつながりを紐解いていきます。
「2025年、もっと軽やかに生きたい」
「ヨガを深めたい、自分を変えたい」
そんな方に、今だけの特別価格でお届けする年末お年玉ワークショップです。
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2025年10月24日 ∙ 1 分
躁鬱とクンダリーニヨガ:プラーナとアパーナのバランスで心が整う理由
「ヨギバジャンが伝えた真意」に触れています。 クンダリーニヨガは単なるポーズや呼吸法ではなく、 脳と神経系の再配線=意識の再教育 を行うヨガ。だからこそ、躁鬱(双極性)や依存症のような「脳内の振り幅の極端さ」「エネルギーの上下の暴走」を整える可能性があるんです。 ここでは、ヨギバジャンの教えと、神経生理・NLPの視点を統合して深掘り解説しますね。 🌗 躁鬱=「プラーナ」と「アパーナ」のアンバランス ヨギバジャンは言いました: “When your Prana and Apana are in balance, the mind automatically becomes neutral and stable.”(プラーナとアパーナが均衡するとき、心は自然に中庸で安定する) 躁鬱の人の神経系では、 「躁(ハイ)」のとき=プラーナ(上昇エネルギー・交感神経)が暴走 「鬱(ダウン)」のとき=アパーナ(下降エネルギー・副交感神経)が重く沈む つまり、 上昇と下降のエネルギーが交互に極端に偏る 状態なんです。この振り幅が大きいほど、脳は「安全」ではなく「不安定」と感じ、情動が制御できなくなる。
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2025年9月28日 ∙ 9 分
【1万再生突破】【Day3:火の呼吸のやり方】火の呼吸で運がひらく!人気No.1開運ヨガを体験しよう
“やる気が出ない”“何をしてもスッキリしない”──そんな時に試してほしいのが、クンダリーニヨガの中でも特に人気の「火の呼吸」。短く力強い鼻呼吸をリズムよく繰り返すことで、内臓や神経系にアプローチし、自律神経・感情・エネルギーを一気に整えていきます。
この記事では、火の呼吸の効果と注意点、初心者でもできる実践方法をわかりやすく解説します。
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